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Agree APIとは?

外部の各種システムやサービスと「Agree」の各機能をAPI経由で連携するタイプのプログラムです。署名機能(Agree締結実印版・認印版)や、文書管理機能(Agree管理)など、必要な機能を外部の基幹システムやワークフロー、帳票、CRM(顧客管理)システムなどと連携することができます。

API連携のメリット

Agreeと連携して、既存システムをもっと使いやすく!

「Agree API」を利用して、既存の基幹システムや、ワークフロー、帳票、CRM(顧客管理)システムなどと「Agree」を連携させることで、契約書の作成から稟議承認、電子署名による契約締結、書類保管といった一連のプロセスをシームレスに行うことができるようになります。

API連携のメリット

API連携による活用例

case1
文書管理システムとの連携~業務委託契約の締結・管理業務を効率化~

文書管理システムとの連携

多くの個人事業主との業務委託契約が発生する事業者において、既存の文書管理システムと「Agree」をAPI連携した場合、既存の文書管理システム上で契約書を作成後、自動的に「Agree」に契約書がアップロードされるようにすることで、電子契約を締結できる仕組みが実現いたします。契約締結後の契約書は「Agree」から既存の文書管理システムに渡されるようにすることで、同システム上での管理が可能となります。

case2
CRMシステムとの連携~サービス申込書の回収・管理業務を効率化~

CRMシステムとの連携

大量のサービス申込書の回収・管理が必要な通信事業者において、既存のCRMシステムと「Agree」をAPI連携した場合、CRMシステム上の取引データを元に申込書を作成した後、「Agree」に申込書がアップロードされるようにすることで、申込書への署名依頼を自動化することができます。また、署名された申込書は、そのまま「Agree」で保管されるため、申込書の回収業務も不要となります。


Agree パートナープログラムの3つのメリット

  • 安定した収益が得られる
    「ストック型」のビジネスモデル

    安定した収益が得られる「ストック型」のビジネスモデル

    ストック型のビジネスモデルなので、毎月数件の契約で、継続的に収益が積み上がります。

  • 「ネットワーク効果」が働く
    電子契約サービス

    「ネットワーク効果」が働く電子契約サービス

    電子契約サービスAgreeは、顧客が増えれば増えるほど、ネットワークの価値が高まり、顧客にとっての便益が増すサービスです。

  • 「長期利用」が見込める
    クラウド型サービス

    「長期利用」が見込めるクラウド型サービス

    契約の締結だけではなく、契約管理もできるクラウド型サービスなので、お客さまの長期利用が見込めます。


ビジネスモデルにあわせたプログラム

  • 再販パートナー

    再販パートナー

    Agreeのサービスを
    自由な価格設定で販売可能!

    Agreeのサービスを再販いただくタイプのプログラムです。販売ノルマなしで、貴社のサービスと組み合わせて、自由な価格で販売できます。

  • OEM

    OEM

    自社サービスとして、
    柔軟なカスタマイズが可能!

    Agreeをベースとしたサービスを貴社サービスとして、販売いただくタイプのプログラムです。ロゴやベースカラーの変更、機能追加など柔軟なカスタマイズができます。


パートナー契約までの流れ

  1. 1.お問い合わせ
    お問い合わせフォームより、ご検討プログラムをご連絡ください。
  2. 2.当社よりご連絡
    当社よりご連絡させていただき、パートナープログラムの詳細について、ご説明いたします。
  3. 3.契約締結
    パートナー契約を締結します。
  4. パートナー契約締結完了!

導入でご不明な点はお気軽にお問合せください。
03-6415-7444(平日10時~18時)